ロボットとシンクロしてみたかった

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RaspberryPi ModelB+にJulius入れてロボット操作挑戦しました。PiB+はシングルコアでjuliusのリアルタイム音声入力解析するとCPU使用量がほぼ100%で実案件ではきびしい結果になってしまいました。
クアッドコアのRaspberryPiやオクタコアや64bitLinuxの動くシングルボードが手に入る時代になってきました。人工知能接続モジュールも考慮した実証なので早々に最新ボードで作り直し、ソースの公開をしていこうと思います。